科研費シンポジウム 「空間データ災害統計モデル」

更新情報

  • 9/1(金) ページを公開しました。

研究代表者

科学研究費・基盤研究(A) 「拡張された空間点過程と災害の数理モデル」 研究代表者:鎌倉稔成(中央大学)課題番号(26240003) によるシンポジウム案内

世話人

宿久 洋(同志社大学・文化情報学部)

鎌倉稔成(中央大学・理工学部)

日程

2018年1月27日(土)〜28日(日)

場所

同志社大学今出川キャンパス(予定)

内容及目的

本シンポジウムでは空間データのモデリングを中心に、統計モデリング及び、その推測について議論します。特に、地震、集中豪雨、ゲリラ豪雨、土砂崩れ、津波等の災害の数理モデルの基礎となるデータの特徴、構成、共通性について話題にする予定です。

申込期限

TBA

講演申

鎌倉稔成
〒112-8511 東京都文京区春日1-13-27
中央大学理工学部経営システム工学科
ksympo@indsys.chuo-u.ac.jp (シンポジウム用)

プログラム

講演申込の締切後にお知らせいたします。

懇親会

TBA

その他

旅費の配分:
講演者を中心に配分します。航空機利用をご希望の方は個別にご相談ください。
予稿:
事前に必要としませんが、発表者はプレゼン資料をPDFファイルとして当日にご提出ください。

宿泊施設の斡旋は行いません。また、参加申し込みの締め切りはございませんが、早めにご連絡をいただけると幸いです。